エンパス・HSP 一覧

イライラしている人に心を乱されやすい人へ



こんにちは。坂本純子です。


人の顔色や気分に敏感に反応し、
心を乱されることが多く
困っている人に向けて
今日は書いていきたいと思います。


笑顔で話している
目の前の人に対し、

「この人は笑顔だけど
本当はイライラしている」

と目の前の人の本心を
なんとなく感じとってしまい、


自分の中から怖いという
感情が湧き出て
どう振る舞っていいのかわからず
困ってしまう。。。


このような状態を
経験したことのある人も
いると思います。


いろんなことに敏感で繊細な
エンパスやHSPの気質を持った人
であればなおさらです。


人の顔色や表情のささいな変化から
相手の本音と建前を
敏感にキャッチするたびに、


自分の中から困った感情が
自然にでてきて
どうしていいのかわからないと
感じている人も
多いと思うのですが、


そのような人は、
イライラしている目の前の人と
自分は別の人間だ、という
心理的境界線を心の中で
ひけるようになると、
人と楽に関われるように
なっていきます。


まずはいろんなものを敏感に
感じとることと、
それによって自然に出てくる感情を
分けて捉えてみてください。


敏感に感じとるから
困っているというよりも、


敏感に感じたことで
心の土台にあるものが反応して、


自然にわいてくる感情や
反射的にとってしまう行動や言葉に
困っているのだと思います。


人の顔色から
その人の感情や気持ちを
敏感に読み取り、
それがどんなものであっても
自然体でいられる人も
いるのですよ。


自分の中から
自然に沸いてくる感情や気持ちは
人それぞれです。


イライラしているのは
相手の心の問題。


それを目の前にして
怖くてどうしていいのか
わからなくなってしまうのは
自分の心の問題。


怖くてどうしていいのか
わからなくなり、
ぎこちなく振る舞ってしまうのは、


今の心の状態がそうさせて
いるのであって
それが本当の性格ではありません。


心の土台が変化していくと
イライラしている人を目の前にして
怖いと感じたとしても、
怖いと感じた自分で
自然体でいることができるように
なっていきます。


まずは
イライラしているのは
相手の問題であって
私の問題ではない、
と感じてみてください。


それでもどう振る舞っていいのか
わからなくて困ってしまう人は、
よかったらご相談くださいね。


敏感に感じるその気質を
プラスに活かして生きていけるよう
協力させてください。




心理セッションにご興味をお持ちの方に
 説明会(オリエンテーション)を実施しています。

http://j-method.com/blog/2016/03/13/post-272/


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 人生のステージをアップさせる
 エンパス専門心理セッション

http://j-method.com/blog/2016/03/13/post-257/


エンパス・HSPの人が人と一緒にいるとグッタリ疲れる理由



こんにちは。坂本純子です。


繊細で感受性が強い
エンパスやHSPの人は、
人の気分や感情に心を乱されることが多いので、
人と一緒にいるだけで
グッタリ疲れてしまう人が多いです。


そのため対人関係に苦手意識を持ったり、
人とどのように関わればいいのかわからずに
困ってしまうこともあると思います。


今日はそのようなエンパスやHSPの人が
人と一緒にいるとグッタリ疲れる理由について
書いていきますのでよかったらお読みください。


エンパスやHSPの人は、
表情や筋肉のささいな変化や声から
人の感情や気持ちを読み取ることに
長けています。


また、大勢の人が集まる場所に
足を踏み入れた瞬間に
その場の空気感やエネルギーを
察知できたりします。


もともと敏感な五感や脳を持っているので
このようなことができるのですが、


いろんなことを感じる気質や能力とは別の、
生れてから成長していく過程や
生活していく環境の中で
心の土台に後付けされていったものにより、


もともと生れ持った敏感で繊細な気質が
お困り感や悩みに繋がっていくのです。


たとえば人と一緒にいるときに、


・自分の発した言葉や態度は相手にどう思われているか。

・自分は相手に不快な思いをさせていないか。

・相手の期待に応えられる存在でいなければ。


このようなことが気になって、
相手との会話に集中できない人はいませんか?


このような人の場合、
表情や筋肉のささいな変化や声から
人の感情や気持ちを読み取ることに
長けている気質に輪をかけて、
相手の顔色や態度から感情や気持ちを
一生懸命に読み取ろうとします。


なぜなら相手の感情や気持ちに合わせて
自分が発する言葉や態度や立ち振る舞いを
調整しなければいけないから。


それをやらなければ、
相手を不快な気分にさせて嫌われるかも
しれないし、
ダメな人間だと思われるかもしれない。


もしそうなってしまったら、
この人は私に対して失望し私から離れていく。


そして私は独りぼっちになる・・・・。


そうならないために
相手をよく観察しなければ。


というような心の土台にある恐怖や不安が
自覚のないまま無意識のうちに働いて
敏感さに磨きをかけていくのです。


エンパスやHSPだから
生きにくさを抱えているわけではありません。


五感や感覚を通じて
敏感に感じとった様々なことから
自然に沸いてくる感情や思いが
生きにくさに繋がっています。


自然に沸いてくる感情や思いは
心の土台に根づいている
思いこみや思いグセが元になっているので、


ここの部分が
自分の生きやすいものに変わっていくと
生きることがかなり楽になってきます。


エンパスやHSPという気質であっても、
生まれ育った環境や親との関係、
人間関係などの後天的なものによって、
敏感さがプラスにもマイナスにも作用し、
それによって性格も変化してきます。


後天的なもので心の土台に根づいた性格は
変化させることができるので、
敏感で傷つきやすい繊細な自分にお困り感を感じ
悩んでいる人は希望を持っていただきたいと
思います。


応援しています。






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いくら頑張っても人並みになれないと感じて本来の自分を発揮できない



こんにちは。坂本純子です。


いくら頑張っても
人並みになれないと感じて
疲れてしまう。


常に人と自分を比べて、
自分は劣っていると感じてしまう。



今日はこのような人に向けて
書いていきます。


上記に書いたような
一生懸命がんばっているのに
いつも劣等感を感じている人の場合、
それが本来の姿ではありません。


実は、
親が心の深い部分に持っている
劣等感や無価値観を受け継いでいる
ケースがほとんどなのですよ。


私のクライアントさんの話です。


3歳くらいのとき、
母親が自分の目の前で近所の人に
「この子は、
お父さんと私の悪いとこばかり
似てしまって・・」
と笑顔で言っているのを聞いて、
ぞの言葉をずっと信じてきたとのこと。


その他にもこの方は

「この子は私に似て不器用で・・・」
「この子は私に似て要領が悪くて・・・」

と母親が自分のことを誰かに
言っているのを
よく聞いていたそうです。


母親にとっては、
我が子のことを近所の人が
「かわいくてお利口な子ねー」
とホメてくれたので、謙遜のつもりで
何気なく言った言葉かもしれません。


でも、これって親の心の根っこにある
劣等感の現れなんですよ。


自分に自信がないから自分の子供にも
自信がない。


お母さんと子供は別の人間で、
個性も魅力もまったく違うものを
持っているにもかかわらず、
お母さんは無意識に心理的に子供と
一体化しています。


これによって、
みごとに子供に劣等感が植え付けられ
連鎖していくのです。


このクライアントさんも、
常に人と自分を比べるクセがあり、
”人よりできない自分”
という思いに苦しんできました。


人よりできない自分だから
人並みにできるよう
一生懸命がんばり続ける。。。


だけど、
どんなにがんばっても
人よりも劣っている自分
という思いが拭えず、


劣等感と不安をつねに感じながらも
がんばり続けることを
子供のころからやってきたそうです。


ずっとがんばってきたので
人並みどころか
人よりもできることが
たくさんあるのに、


それでもまだ劣等感と不安を
感じてしまうことが
苦しくて苦しくて
カウンセリングを受けられました。


カウンセリングでやったことは、
自分が感じている劣等感や不安は
本来の自分が持っているものではない
ことを腹の底から感じきること。


私はお母さんの劣等感や無価値観を
表現する道具じゃない!


と、自分の心の叫びを声にして、
無意識に心にフタをして
感じないようにしていた
感情を感じきりました。


現在の心の悩みは
過去の未完了の感情が
原因となっていることがほとんど。


腹が立ったり
悲しかったり
怖かったり


いろんな感情を感じたけれど、
それを感じているとつらいから、
感じないようにしたり、
他の感情にすり替えたりした
未完了の感情。


成長して大人になった今は、
自分の劣等感を押し付けた親に対して


お母さんも若くて未熟だったから
しょうがない・・。
今となっては育ててくれたことに
感謝している。


と思えるかもしれません。


だけど、
そう思っている大人の自分の中で
小さな子供の自分がつぶやいています。


お母さんが私のことを
不器用って言ったから
きっと私は不器用なんだ。


私はお父さんとお母さんの
悪いとこばかり似ているって、
お母さんが言ってたから
私はダメな子かもしれない。


と・・・。


これが


常に人と自分を比べて、
自分は劣っていると感じてしまう
心に根づいた思いグセの原因。


いわゆるインナーチャイルドが
つねに心の中で大人になった自分に
影響を与えているのです。


親から受け継いでしまった
心の根っこに根付いた
劣等感、無価値観を変化させていくと、
現実に感じている
心の悩みも変化していきます。


劣等感を感じて
本来の自分が持っている
才能や魅力や可能性を
発揮できないと感じている方や、


自分はもっとできるはずなのに、
と感じている方。


その思いが強くなってきたら、
よかったらご相談ください。




自分の可能性と魅力を輝かせ、
自分の人生を自分のために
生きるお手伝いを、
よかったらさせてくださいね。


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敏感で繊細な気質を味方につけて
 人生のステージをアップさせる
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なぜエンパスやHSPの人は子供のころから生きにくさを感じていたのか



こんにちは。坂本純子です。


高い共感力と敏感で繊細な気質を持った
エンパスやHSPの人は、
子供のころから生きにくさを感じていた
という人が多いです。


人が言葉にしていない気持ちや感情を
敏感にキャッチするので、
人との関わり方がよくわからない。


ささいなことにも敏感に反応する
五感を持っているので
人が気にならないようなことにも
気になってしまう繊細さ。


集団生活や団体が苦手。


子供のころから
このようなエンパスやHSPの特徴を持った自分を、
人とは違うダメな自分だと感じたり、


周りの人が理解してくれないことで、
強い劣等感を感じてしまったことが
生きにくさの理由として考えられます。


また親が、ふつうの子供とくらべて
ちょっと変わった感受性を持ったわが子に対して
どのように接していいのかわからなかったり、


社会常識や一般的な価値観に
沿うような子供に育てようとして、
エンパスやHSPの気質を持ったわが子を
否定してきたことが
子供の生きにくさに繋がったケースも
多々あります。


生きにくさを抱えたまま
大人になった今、
そんな自分をもっと楽に生きられるように
変えていきたいと感じたら、
まずは自分の本当の本音を感じてください。


世の中や人から認められる自分になろうと
がんばって努力したり、
社会の中で受け入れられる自分を演出する
ことよりも、


自分の五感で感じる感覚や
本当の本音をつねに感じて
生きることを大切にしてください。


この世の中や社会の中で
生きにくさを感じながら
生きることよりも、


無理やガマンをするのではなく
自分がなんとなくこうしたい、
という感覚に従ってください。


それにより、
エンパスやHSPの気質が人生で発揮され、
仕事や人間関係、恋愛、パートナーシップなどに
活かされてきます。


人や社会の目を敏感に感じる
エンパスやHSPですが、
その敏感さを自分の身体と心に
向けることで、


敏感さや高い共感力、直観力が
自分の幸せのために
自然と使われるようになるのです。


自分の本音がよくわからないときは、
よかったらご相談ください。


応援しています。

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12/10エンパス・HSP勉強会のお知らせ
~感情や雰囲気に敏感なエンパスが
自分と上手につきあって自己実現するために~

http://j-method.com/blog/2016/11/28/post-642/


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敏感で繊細な気質を味方につけて
 人生のステージをアップさせる
 エンパス専門心理セッション

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疲れやすいエンパスやHSPの人がもっと楽に生きるためには



人の感情や気分、場の空気感などに
敏感に反応する
エンパスやHSPの人は、
身体的にも精神的にも
疲れやすい人が多いと思います。



なぜならエンパスやHSPの人は、
敏感で繊細な気質を持っているため、
音やにおい、肌ざわり、見えるものなどの
五感で感じるものに対して、
人よりも多くの刺激を感じ、



高い共感力も持ち合わせているため、
人の感情や気分のささいな変化を感じとり、
心を乱されることも多いから。


そして、そんな自分のことを、
弱くてダメな人間。。
なまけ者で社会性のない人間。。。
と感じてしまうことがよりいっそう、
身体と心に疲労感を感じさせて、
生きにくさに繋がっていきます。


エンパスやHSPの人の
敏感さや繊細さ、高い共感力は
生れ持った能力。


その能力を味方にして
自分オリジナルの個性として発揮しながら、
人生に活かして生きていくことも
できるのですよ。


ですが、その能力を持っていることで
人とは違う普通じゃない自分に
劣等感や無価値感を感じて、
生きることに苦しみを感じている人が
いることも事実。


そのような人が、
エンパスやHSPの能力を気持ちよく発揮して、
もっと楽に生きるために意識することを
書いていきたいと思います。

まず、

敏感さや繊細さ、高い共感力という
もともと持って生まれた能力と、
劣等感や無価値感などの元になっている
自然に沸いてくる感情は
別物だということを意識してください。


自然に沸いてくる感情は、
生れてから現在までの間に
何度も繰り返し感じた感情や
とても強く感じた感情によって、


心の深いところにすり込まれた
思い込みや思いぐせ、価値観が
影響しています。


思い込みや思いぐせが
心にすり込まれていくメカニズムについては
コチラの記事を参考にされてください。


思い込みや思いぐせは
生れてから後付けされたものなので、
自分が生きやすい思い込みや思いぐせに
変えていくことができます。


この思い込みや思いぐせ、価値観のほとんどは、
社会常識や人の目、世の中のふつうという価値観を
意識してできあがっているものがほとんど。


人よりも敏感にいろんなものを感じ取る
エンパスやHSPの人が、
社会常識や人の目、世の中のふつうという価値観に
当てはまらないと感じる自分に対して
劣等感や無価値観を感じて、


そこに当てはまる自分になろうと
がんばって努力をしているのに、
なかなかそうなれない自分を責めてしまい、
生きにくくなっているのです。


社会常識や人の目、世の中のふつうという価値観に
当てはまる自分でなくてはいけない、
と無意識に思い込んでいるのは、
幼少期に親から受けた影響によるものが大きい。


この親の影響をひも解いて解放し、
社会常識や人の目、世の中のふつうという価値観よりも、
自分が感じている感情や本音を
大切に生きることができれば
生きることがどんどん楽になっていきます。


これができると
エンパスやHSPの能力である
敏感に感じとる様々な感覚はそのままで、
その自分にOKを出しながら、
自分の感覚で人生を創っていくことができるのですよ。


また、人よりも敏感に刺激に反応する
五感についてですが、
とにかく自分の五感が心地よさを感じるものを
優先していきましょう。


視界や耳に入ってくるもの、
匂い、肌ざわり、居心地など、
自分の五感や感覚が感じるすべてのものは
心地良いと感じるものを選びましょう。


敏感に反応する脳が
穏やかさ、快適さを感じる環境を
自分で作っていくことが大切。


今まで周りの人の感情や気分に敏感に反応して、
心を乱されることが多かったかもしれませんが、


これからは人ではなく、
自分の脳や心が感じることを大切にしていきましょう。


生きにくさを感じていたエンパスやHSPの人は
今のままの状態でこれからも過ごすことが
あなたの生き方ではありません。


社会常識や人の目、世の中のふつうという価値観に
自分を当てはめていく生き方ではなく、
生れ持ったエンパス・HSP力を味方につけて
自分の人生に活かし発揮しながら
オリジナルの人生を創っていきましょう。


応援しています。

*エンパス・HSPの詳しい内容はこちらをご覧ください
http://j-method.com/blog/2016/03/07/post-201/




12/10エンパス・HSP勉強会のお知らせ
~感情や雰囲気に敏感なエンパスが
自分と上手につきあって自己実現するために~

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敏感で繊細な気質を味方につけて
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宇宙人のような能力を持ったエンパス・HSPの人がその能力を気持ちよく発揮するために



こんにちは。坂本純子です。

人の感情や気持ち、
場のエネルギーや空気感を
敏感に感じとる
繊細なエンパスやHSPの人は、

まるでテレパシーでやりとりする
宇宙人のようです(笑)

エンパスやHSPの人は
地球に生まれた宇宙人のような人なのですね。

そのような気質を持った人が、
肩書や経済力、社会的地位、
見た目の美しさ、好感度、
対人コミュニケーションの高さ
などを重要視している世界で、

多くの人や社会から
認められる人間になろうと
努力しても、

その波動になかなか馴染めず、
疲れ果ててしまうのは
当然のことだと思います。

そのような生き方を続けるより
宇宙人であることを認め(笑)、

人の気持ちや感情、
場の空気感やエネルギーなどを
敏感に感じとる高い共感力や、

とても優れた直観力を
持った自分に誇りを持ち、

ありのままの自分が
本気で望む生き方を見つけた方が
楽に幸せを感じて生きていけると
思いませんか。

今のままの自分で生きていくことに
生きにくさを感じたり、

些細なことですぐに
傷ついてしまう自分を
どう扱ってよいのかわからずに
困っているのでしたら、
そのお困り感は解放できますよ^^

なぜならそのお困り感は、
もともと持って生まれたものではなく、

生れてから現在までの間に
蓄積された
未完了の感情や、

何か原因があって
心の根っこに根づいた
思いグセによるものだから。

これらが解放されると
グッと楽に生きることが
できるようになります。

または、

意思の力で一生懸命に
自分を変えようとしても
それを継続させることが
できなかったり、

今まで生きてきた中で、
いつも同じようなことでつまずいてしまい、
まったく成長できてないと感じたり・・・。

このような感覚、
感じたことはありませんか?

これも心の根っこに根づいた
未完了の感情や思いグセが原因なのですよ。

心の奥深くに沈んで、
意識にも上がってこないような
自覚のないようなものが影響しているので、
自分の意志の力が及ばないんです。

ここの部分が解放されて
心の根っこの思いが変化していくと

エンパスやHSPの人が
もともと持っている
優れた直観力や高共感力が、
自分の人生にプラスに働くように
なっていきます。

社会の常識や
ふつうという価値観に
自分を馴染ませて、
その世界で認められるために
努力をするよりも、

自分のエンパス力を
のびのびとイキイキと発揮して
自分の人生を創っていきたいと
感じている方がいたら、
よかったら協力させてくださいね。

生れ持ったその能力を
気持ちよく活かして
オリジナルの人生を
創っていきましょう^^

応援しています。

お困り感ができた
心のメカニズムや解決方法を
コチラでお伝えしています。

宇宙人の素敵な生き方も伝授していますよ(笑)

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心理セッションにご興味をお持ちの方に
 説明会(オリエンテーション)を実施しています。

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敏感で繊細な気質を味方につけて
 人生のステージをアップさせる
 エンパス専門心理セッション

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エンパス・HSP個別レッスン会 のご案内

敏感でとても繊細なエンパスやHSPの気質の方が、
自分の能力を受け入れて、
その能力を未来に発揮していけるようにという想いを込めて
毎月勉強会を開催していますが、

最近
「なかなかタイミングが合わずに
参加することができない」
というメッセージをよくいただきます。

それならば、ということで・・・

そのエンパス力を気持ちよく発揮して
望む未来を創っていくために、
マンツーマンの勉強会をスタートしました。

私と1対1の時間ですので、
人目を気にせずに
どんどん質問してください。

心理セッションの要素もとり入れて
進めていきますので、
今抱えているお悩みや心の中を
安心して解放してください。

敏感で繊細な気質を味方につけて
とても優れている直観力や高共感力という能力を、
あなたの人生に活かして幸せに生きる
第一歩を踏みだしていきましょう!

はじめての方も、
今まで心理セッション(体験・単発・継続)を
受けられた方もご参加いただけますので、
お気軽にお声をかけてくださいね。


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☆ エンパス・HSP個別勉強会 のご案内 ☆

人ごみや集団の中にいるとものすごく疲れる。

自分よりも人の気持ちを優先してしまう。

人前でものすごく緊張して自分を出せない。


そんな自分に対して、
「私は普通ではない」
「なぜ私だけできないのだろう」
と感じてしまい、
自信をなくしていませんか?


仕事や人間関係、または恋愛などで
みんながなんなくできることが、
ものすごく頑張らないとできなかったり、
一生懸命やってもむつかしいと感じるのは
ツライものです。


それを克服しようと
いろんな努力をしたり、
知識を増やしたりと
がんばって生きてきたと思います。


でももしかしたら
そんなあなたの状態には
生まれ持った能力が
影響しているのかもしれません。


人ごみや集団で疲れる原因は
多くの人の感情や体調を
自分の心や身体で感じているから
ではありませんか?


自分の気持ちより
相手の気持ちを優先するのは、
相手の気持ちや感情が
なんとなくわかっているからでは
ありませんか?


そんなあなたは、
エンパスやHSPと呼ばれる
敏感で繊細、高共感力の
持ち主なのかもしれません。


人と比べてどこかヘンだと
感じていた自分の特徴は、
実は生まれ持った素晴らしいギフト。


エンパスやHSPの人が
敏感で繊細な気質や高共感力を
気持ちよく活かしながら
自分本来の人生を創っていけるように
という願いを込めて
エンパス勉強会を開催いたします。

【このような方におすすめの勉強会&体験セッションです】

◆ 人ごみでとても疲れる。

◆ 他人の怒りや悲しみなどの感情を
 必要以上に受けとってしまう。

◆ 人の感情や場の空気感、雰囲気に
  敏感に反応する。

◆ 人の本音と建前を感じとるので、
  イライラ・もやもやすることが多い。

◆ 人と話していると
  相手が何を考えているのかわかるので
  苦手な人が多い。

◆ 相手に合わせて自分を出せない。

◆ 怒っている人に
  ものすごく恐怖心を抱く。

◆ 病気や具合の悪い人が近くにいると、
  気分が悪くなったり痛みを感じる。

◆ 人の感情への共感力が高いため、
  感情が自分のものか人のものなのか
  わからない。

◆ カウンセリングやセラピーを受けても
  なんとなく変化が少ないと感じる。

【エンパス・HSP個別勉強会】
~繊細で傷つきやすいエンパスが
自分と上手につきあって自己実現するために~


内容

1.エンパスとは
2.エンパスと親子関係
3.エンパスがゆえの生きにくさはなぜか
4.エンパスの気質を人生に活かすには
5.エンパス力をビジネスで発揮するために
6.エンパスが自分らしく生きるために大切なこと
7.自分の本音を聴く

期待できること

・自分の能力を自覚できる
・エンパス力を人生やビジネスにどう活かせるのかわかる
・人の感情に振り回されなくなる
・自分軸を確立する方法がわかる
・自己実現への一歩を踏みだせる
・心の根っこにある未完了の感情を解放し楽に生きられる一歩を踏みだす

【詳細】◎ 対面、スカイプ (マンツーマン)
    ◎ 時間 : 約2時間(延長の可能性あり)
    ◎ 費用 : 10.000円

* 体験・単発・継続セッションを以前受けられている方も
 受講できます。

【場所】東京メトロ千代田線「根津」駅徒歩2分
※ 詳細はお申込みくださった方にお知らせします。

【お申込み】こちらのフォームからお申込みください ↓
https://ws.formzu.net/fgen/S93566873/

敏感で繊細なエンパスやHSPの人が、
人の気持ちや気分に影響されることなく、
自分の能力や可能性を気持ちよく発揮して
いけるよう応援しています。



*エンパス・HSPの詳しい内容はこちらをご覧ください
http://j-method.com/blog/2016/03/07/post-201/




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 人生のステージをアップさせる
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病気じゃないのにグッタリと疲れやすいエンパス気質の人


病気じゃないのに
疲れやすくてグッタリしてしまう。。。


敏感で傷つきやすい
繊細なエンパスの人
こういう人が多いです。

なぜかというと、

視界に入ってくるもの
耳に聴こえてくるもの
匂い、手触り、などの五感で
感じるものに加え、

人の気分や感情、
その場の空気感や雰囲気、

または霊的な感覚や
物が発しているエネルギー
など、

目に見えるもの
見えないもの、
様々なものをキャッチして、
敏感に反応するため、

それによる
気持ちや感情の振れ幅が大きいので、
エネルギー消費が高いんです。

疲れやすくてグッタリしてしまう
自分のことを、
弱くてダメな人間だと
感じてしまうかもしれませんが、
そうではないのですよ。

もともとの
敏感で繊細な気質が
影響しているのです。

このような気質の人が、
いろんな感覚をキャッチしても
それにふりまわされずに
楽に生きていくには、

何を感じたとしても
自分の感じたことを認め、
OKと思えるようになること。


自分と自分がキャッチしたものは
別のものだという境界線を
自分の中でひけるようになること。


自分の本音に沿って
行動できるようになること。


これらが自然にできると
自分がキャッチした感覚よりも
自分の本音を優先して
生きていくようになるので、

本音・思考・行動が一致して
楽に生きられます。

他人の顔色の微妙な変化から
その人の気分や感情を
敏感に感じとるまでは
もともとの気質であり
これは才能で能力なんです。

それを感じたあとに
その人の感情に振りまわされて
必要以上に相手に合わせたり、

気持ちを乱して
ぎこちない立ち居振る舞いをする自分に
劣等感や無価値観を感じたり
ダメ出ししてしまうのは、

心の根っこに根づいている
思いグセや未完了の感情によるもの。

ここの部分が無意識に発動して
疲れやすくてグッタリしてしまう
自分をつくっているので、

この思いグセや未完了の感情と向き合い、
今の自分に必要ないものは
解放していくことができれば
身体の状態も変化していきます。

いろんなことを
敏感に感じとる繊細な感覚や
高い共感力はそのまま。

そのうえで快適な身体を持ち、
自然体でさらさらと行動できる
心の状態で生きているとしたら、

敏感で繊細な感覚も
気持ちよく自分の人生に
発揮されていくと思いませんか。

疲れやすくてグッタリしてしまう
自分にお困りの方は、
よかったらご相談くださいね。

敏感で繊細、
そして高い共感力を持った
エンパス能力は
生れ持ったギフトです。

この能力を自分の人生で
気持ちよく発揮しながら、
人生のステージを
自分らしくアップさせていけるよう
よかったらお手伝いさせてください。

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心理セッションを受けられる前に
 説明会(オリエンテーション)を実施しています。

http://j-method.com/blog/2016/03/13/post-272/


敏感で繊細な気質を味方につけて
 人生のステージをアップさせる
 エンパス専門心理セッション

http://j-method.com/blog/2016/03/13/post-257/


人に見られているとものすごく緊張して実力を発揮できなくなる人



人に見られていると
ものすごく緊張して
うまくできなくなってしまう・・・

こんなことありませんか。

私も小さなころから、
普段一人だとなんなくできることが、

人から見られていると、
できなくなったり、
とても時間がかかったり
してました。

なぜだか実力を発揮できないのです。

学校に通っていた子供のころって、
みんなが見ている前で、
何かをしなきゃいけない場面が
けっこうありましたよね。

そのたびに憂うつでした。。。

そんな自分のことを、

みんながふつうにできることが
できない私はどこかヘン
と、いつもうっすらと感じており、

この感覚は
人前でなにかをする場面が
子供のころよりも少なくなってからも
続いていました。。。

むかしの私のような
こんな感覚感じたことは
ありませんか?

実は
人に見られていると
必要以上に緊張して
実力を発揮できなくなる

という状態は
エンパスやHSPの人の特徴なのです。

人の気持ちや感情を感じる
共感力が強いため、

見ている人の思いや気持ちが
自分の中に入ってきて、

自分のやることに
集中できなくなってしまうんですね。

そのため
一人であれば
なんなくできることが、

人から見られているというだけで
できなくなってしまうのです。

でも安心してください。

もともと持っている
特徴だからといって、

人前でなにもできない自分のまま
一生過ごすことが
エンパスやHSPの人の生き方なのでは
ありません。

なぜなら、
人の気持ちや感情を感じる
共感力が強いという気質は、
もともと持っているものですが、

人に見られていると
必要以上に緊張して
実力を発揮できなくなる
という特徴は、

今まで生きてきた中で
強く感じた感情や
繰り返し感じた感情が、
心の根っこに根付き、

それをもとに
人の気持ちや感情を
敏感に感じとらなくてはいけない、
という思いグセが
根本となっているからです。

環境や親や周りの人との関係によって
後づけされたものなので、
変化させていくことができます。

そのために、
必要以上に人の気持ちや感情を
敏感に感じなくてはならなくなった
原因から感情をひも解き、
開放していくことが大切。

これをやっていくことで、
人前でなにかをする場面では、
人の感情や気持ちを感じ取る共感力を
オフにすることができ、

今やることに
集中できるようになっていきます。

人に見られていると
必要以上に緊張して
実力を発揮できなくなるのは、

人からできないヤツと
レッテルを貼られてしまうのでは
ないかと感じてツラいものですが、

集中できなくなるほど
人の感情や気持ちに敏感に
なることで、

何かから自分を守ってくれて
いるのですよ。

ここに気づき、
人の気持ちや感情を
敏感に感じなくてはならなくなった
原因を知り感情をひも解き、
開放していくことで、

生まれ持った高い共感力を
必要なときだけ発揮して、
必要ないときはオフにすることが
できるようになっていきます。

それができるようになると、
エンパス力を
仕事や人間関係に
気持ちよく活かせるようになりますよ。

人に見られていると
必要以上に緊張して
実力を発揮できなくなるのは、
自分がどこかヘンな人間
だからではなく、

人の気持ちや感情を
敏感に感じとるという能力に
よるもので、

その自分と
上手につき合うことができれば
すばらしいギフトである
エンパス力を自己実現に
使っていけるのです。

応援しています!

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敏感で繊細な気質を味方につけて
 人生のステージをアップさせる
 エンパス専門心理セッション

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人の気分にふりまわされて精神的苦痛が強い人



精神的な苦痛が強いため
心療内科を受診したところ
「うつ」と診断され、

長く通院しているのに
状態がなかなかよくならない。

「うつ」と診断されたけれど、
その診断にものすごく
違和感を感じている。

でも何をやっても
今の精神状態が回復しないので
どうしていいのかわからない。

このような方が、
エンパスやHSPの特徴に
自分がぴったり当てはまって
いることを知り、

自分の敏感さや繊細さが
もともとの気質であることを
受け入れたとたんに、
心の状態が良くなっていった。


このようなケース、
けっこうあります。

エンパスやHSPの人は、
ふつうは感じないような
人の心の状態や気持ちを
敏感に感じる脳や心を
持っているため、

人と一緒にいると
いろんなことを感じとったり、
読みとったりするので、

五感や脳がいつも
フル回転しているような状態です。

そのため会社や学校など、
大勢の人と関わる場や、

感情の起伏が激しい人、
本音と建前の差があり過ぎる人と
関わらなくてならない場面では、

自分が思っている以上に
相手の気持ちや体調を
受けとってしまい
ものすごく疲れるのですね。

ハンパなく防衛本能も
発動していますし。

仕事が終わってからや
人と会ったあとなど
自宅に戻ると
動くこともできないくらい
グッタリしてしまうことも
あると思います。

このツラさを人に話しても
伝わりにくいです。

逆にただの弱い人だとか、
好き嫌いの激しいわがままな人だと
思われてしまったりして、

誰にも相談できずに
ひとりで思い悩んでいる人も
いるのではないでしょうか。

そんな自分のことを
ダメな人間だと感じてしまうと
余計にツライですよね。

でも 安心してください^^

実は、
その敏感さと繊細さは
自由にON・OFFができるのですよ。

仕事などで集中して
その場の空気や雰囲気を
読む必要があるときは
エンパス力をONにして、

人ごみの中や、
大勢の人と関わるとき、
苦手な人と一緒にいるときは
エンパス力をOFFにする。

エンパスやHSPである
自分の扱い方が
熟練されてくると
このようなことができるように
なってくるのです。

繊細さや敏感さ、高共感力は
もともと持っている能力。

対人関係において
人の気持ちや体調を拾ってしまい、
グッタリ疲れるのは、

生まれてから今までの
様々な経験によって感じた感情が、

満たされずに完了しないまま
自分の心の根っこに根付き、

思いグセや価値観となって
今の自分の
感情・思考・行動の
パターンによるもので、

これはもともと持っている
繊細さや敏感さ、高共感力とは別で、
後づけされたものです。

そのため、
心の根っこにある思いグセや価値観を
変えていくことで、

感情・思考・行動も
変化していくのです。

うつと診断されたけど
なんとなく違和感をを感じる、

うつがなかなか回復しないので、
どうしていいかわからない、

という方で、

エンパスやHSPのタイプに
当てはまるという場合は、
まずはエンパスやHSPの自分を
受け入れてみてください。

持って生まれた
繊細さや敏感さ、高共感力
という能力を活かした生き方が
できるようになりますからね。

それでもまだ
精神的不安が消えない方や、

これからの人生
どう生きればいいのか
わからない、

という方は、
よかったらご相談ください。

あなたの持っているエンパス力が
あなたの魅力や才能として
あなたの人生に活かされるよう
応援しています^^

lavender-1117275_1920

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